玄米・雑穀を食べるだけで 体の中をデトックスする「7号食」

食欲の秋といわれるだけあって、秋は美味しいものがいっぱいで、ついつい食べ過ぎてしまいがち…。体が重いなぁ、体がだるいなぁと思ったら、Agtの「7号食」に挑戦してみませんか?

MOKUのおすすめ商品「7号食」。玄米・雑穀を食べて体も心もスッキリ!

7号食とは、玄米と雑穀を半々で炊いて、ごま塩をふりかけて食べて10日間を過ごす食事法。おかずやみそ汁はなしで、玄米と雑穀を食べます。体の中をデトックスし、人が本来持っている自然治癒力を引き出すとされています。

 

 

 

 

 

デトックスのために断食に挑戦する人もいますが、断食はキツイという声もよく聞きます。7号食は、食べながらデトックスできるのがなんといっても魅力。体験した人からは、ダイエットにもつながり、便秘解消、美肌効果もあると評判です。よく眠れるようになった、血圧が下がったという声も多々。また、なんといっても体がスッキリして、心もスッキリしたという声がたくさん寄せられています! 実際、Agtスタッフは、お客さまからよく「スマートね」「スリムね」「お肌きれいね」と言われますが(笑)、それはおそらく7号食を不定期ながらも実践しているからでもあります。

7号食を実践しているAgtスタッフが7号食のお話会を開くこともあります!

 

 

 

 

 

 

 

Agtの7号食は、BL研究所の冨田哲秀先生の食養学(詳しくはこちらへ)をもとに提唱しているもの。7号食の本当の目的は、食べ物にコントロールされている自分自身を自分の意志のコントロール下におくというもの。好きなものをただ食べ続けてきた習慣を切り替えるためで、食べ物から自由になるというのが目的です。自由になり、自分でコントロールできるようになればもちろんスリムにもなりますし、あらゆる自信につながり、心もスッキリするわけなのです。

 

 

 

 

 

なぜ、7号食という名称なのか? 7号食とは、7番目の食事法という意味。みそ汁が付いているのが6号食、副食が一つついているのが5号食、二つついているのが4号食となります。3号食はおかずが3品で、ご飯よりもおかずが多くなり、2号、1号食は無秩序な食べ方を指し、食べすぎになってしまいます。7号食に挑戦し、10日間が終わったら、そのあとはゆっくりと、6、5、4号食に少しずつ戻していきます。ここがポイントとなります。せっかくの10日間を無駄にしたいためにも、終了後の食事も気を付けましょう。

<7号食実践中の注意点>                                                  1/40分以上歩く   2/睡眠時間をたっぷりとる   3/よく噛んで食べましょう

<冨田式7号食中にOKな食材>                                               玄米、穀物、添加物不使用の梅干し(1日1個)、添加物不使用のたくあん(1日4切れ)、自然海塩、岩塩、玄米甘酒、水、白湯、ノンカフェインのお茶。このほか、ゴマ、ゴマペースト、玄米餅、炒り玄米など。

 

 

 

 

Agtでは、7号食セットを販売しています。注文はこちらから。